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チュニジアの代表的なホテルはどこ!!


チュニジアは近隣のアフリカ諸国と比べてもかなり良い衛生状態で、観光産業に力を入れています。また、治安もさほど悪くなく、無理なことさえしなければ快適な旅行ツアーを楽しむことができます。チュニジアの各都市で、日本人旅行者がよく利用する代表的なホテルを以下にピックアップしてみました。ランクはあくまで目安ですが、Aランクにあげたものは、有名あるいはデラックスクラスとされているところです。またBランクといっても充分快適な設備を整えていて、十分満足でき、日本からのツアーでは、通常、このAまたはBのランクのホテルを利用する場合が多いようです。宿泊は格安のホテルを利用し、ちょっとランクが上のホテルでディナーを楽しむ! というやりかたも良い方法ですよねぇ。。

チュニス
A
●アフリカ・エル・ムラディ
●アブナワス・チュニス
●オリエンタル・パレス

B
●エルハナ
●カールトン
●ベルベデーレ

スース
A
●アブナワスジャーファール
●グリーンパーク
●ハンニバルパレス

B
●エルハナ
●カンタ
●ロイヤルサレムメルハバ


ドゥーズ
A
●サハラドゥーズ
●サンパーム
●エルムラディ

B
●イベロテルメハリ
●メハリ・ドゥーズ
●トアレッグ

スファックス
A
●アブナワス
●アブナワススファックスセンター
●オリビエパレス

B
●ドニア
●エル・アンダルース
●メルキュール

ケロアン
A
●ラ・カスパ

B
●アミーナ
●コンチネンタル
●スプレンディド

マトマタ
B
●カスルアマジグ
●クセラ
●マルハラ

ハマメット
A
●エル・ムラディ・ハマメット
●アブナワス
●エルセル
●メハリハマメット
●ロイヤルアズール
●マルコポーロ

以上です。チュニジアのツアーを検討すると同時にホテルをどこにするか、いろいろと調べましょう。


チュニジアのツアーによる空港税や燃油サーチャージ、ビジネスクラスなど税金について!!


渡航先の国によっては、その国の法律によって出入国や乗り継ぎに関して、渡航者に空港税等の支払いが義務付けら、同じチュニジアのツアーであっても、航空便の経由する空港や国、都市の立ち寄り方で合計のツアー金額が異なります。空港税には、出入国税、空港施設使用料、税関審査料などが含まれ、日本の空港税等は、航空券発券時に以下の金額が徴収されます。
☆成田空港国際線出発・・・おとな2,040円、子ども1,020円

☆羽田空港国際線出発・・・おとな2,040円、子ども1,020円

☆関西国際空港国際線出発・・・おとな2,650円、子ども1,330円

燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)は近年の原油の高騰で燃油原価水準の異常な値上がりに伴って、当該燃油費の一部を燃油価格が一定水準に戻るまでの期間、国土交通省に申請して許可されたものである。

そして、チュニジアのツアーでは、都市などめぐりの仕方や航空会社によっても違いますが、空港税等と燃油サーチャージで合計4万円程度、もしくはそれ以上かかると考えておいたほうがよさそうです!

チュニジアの旅行を計画さている方はいろいろと調べて旅行されると良いと思います。

チュニジアのツアーによるビジネスクラスについて、チュニジアへのツアーは、日本から直行便がないため、アジア、中近東、あるいはヨーロッパ圏を経由しての飛行となり、長時間のフライトとなることから、ゆったりとくつろいだシートで空の旅を楽しみたいと思われる方もいらっしゃるかもしれません。そのような方には、ワンランク上の旅、ビジネスクラスでのフライトをお勧めします。

エコノミークラスと比べると、シートもゆったりとしていて快適で、お食事、お飲み物もメニューが豊富です。ビジネスクラスでワインやシャンパンなどを楽しまれてはいかがでしょうか。

追加料金は、たとえば、大阪からチュニジアの首都チュニスまでカタール航空を利用した場合、途中ドーハで乗り継ぎとなりますが、エコノミークラスでの料金に、プラス往復で320,000円前後の追加となります。

ビジネスクラスでチュニジアのツアーを満喫しましょう。

観光資源に恵まれているチュニジアへ!!チュニジア旅行ツアーについて。


比較的観光資源に恵まれているチュニジアは、現在、産業に力を入れていますが、実際のところは、主にヨーロッパ人やペルシア湾岸の産油国の一部の富裕層は夏の期間に避暑地として利用するに留まり、開発はされてはいないようです。
しかし、日本から観光などの目的でのツアー客も年々増え続けているのが現状です。また、チュニジアでは7つの世界遺産があり、チュニスのメディナ、古都ケロアン、エルジェム円形闘技場、スースのメディナ、ケルクアン遺跡、ドゥッガ遺跡、およびカルタゴ遺跡などをめぐり、「ジュメル砂漠をわたる」といったコースが定番の観光のようです。その他、映画「スターウォーズ」の舞台にもなったベルベル人の住居を見学したり、映画「イングリッシュペイジェント」で知られる白砂漠を訪れるコースもまた、人気の一つです。オアシスの村々であるシュピカ、アルジェリアとの国境の町ミデス、タルメザを訪れるのもとても良いコースでしょう。

チュニジアのツアーには、カタール航空を利用し、関西国際空港からドーハ経由でチュニジアの首都チュニスへ入ると、乗り継ぎもよくとても便利です。出発が関空を深夜なので当日まで仕事がある方にはとても人気のようです。関空発00:25(予定)で、ドーハ経由でチュニス入りするコースです。カタール航空は、機内サービスも充実し、機内食もおいしいと評判の最近、人気の航空会社の一つです。


現在、大手の旅行会社では8日から10日間でチュニジアの世界遺産をくまなく回るツアーコースとして組んでいるところが増えてきています。料金はさまざまですが、食事がついて添乗員さんも同行で、15万円から25万円ほどが一般です。

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